かーずSP

💫先日バズった「フライパンのパンフに載ってた擬人化キャラ」の名前が決定

■更新日2023年05月15日20時

★ピックアップ

★先日話題になった「目が覚めるキャラデザのフライパン擬人化キャラ」ついに名前が決定しました「めっちゃ素敵な名前」 – Togetter

可愛い名前。今後は(藤田金属)(東方)のタグが必要になりますね

⏩9年後に発掘された名もなきキャラ 降板検討中にツイッターで話題に

元社員の人が描いてて、退職後に今回のバズで連絡が入ったそうです。

キャラ

★ホーム転落防止キャラクター『スキマモリ』が癖に入ってしまった方々「これは反則」「ハーイ!ジョージ」 – Togetter

意外とでかい(14メートル)
公式アカウントもありました↓

本日のマンガ新刊

TV

★やばい連載が始まったな…あの頃のテレビの「手書きロゴ」の制作秘話が面白い「激アツすぎ」「勉強になる」 – Togetter

⏩はい!美術タイトルです vol.3 | フジテレビジュツのヒミツ – フジテレビ

まさに職人の技!
この連載、見てるだけで楽しくて、「フジテレビジュツのヒミツ 」のバックナンバーがどれもスゲー!ってなる。


Kindleおなじみ、「X冊をまとめて買うと さらに10%還元キャンペーン」が開始されました
ですが私のアカウントでは対象外というがっかり具合……対象の人はラッキーということで。

創作

★国宝級ドット絵職人のakio先生が『楽しかったゲーム作りを辞めて、今に至るまでのお話。』→「そんな大変なことになっていたとは…ご自愛ください…」 – Togetter

創作への情熱がすごい!と同時に、無理して身体を悪くしてしまったことへの同情も拭えない。

飲食

★肉を食べないくせに母の作る鶏の唐揚げはめちゃくちゃおいしいので、どう味付けしてるのか聞いたら『浅漬けの素』らしい – Togetter

アニメ

★映画「すずめの戸締まり」に「マスク」を描き足した新海監督の思い Twitterで解説

円盤では両方のヴァージョンが収録されるのかな?

★映画『THE FIRST SLAM DUNK』の中国人気で日本酒「三井の寿」が注文殺到し大変なことになっているらしい – Togetter

まさかの特需。やはり日本のコンテンツは世界に通用する……!

ゲーム

★お笑い芸人コンビのカミナリ、『スーパードンキーコング』の音楽が好きすぎてイギリスに行き作曲家を突撃。とげとげタルめいろなどへの愛がすごい

カミナリのYouTube、レトロゲームの企画が多くて面白いなー。
大量のジーコサッカーの中から「SM調教師瞳」を見つける企画は笑った↓

★「ゲームの続編で、前作主人公をどう“弱める”か」が話題呼ぶ。身内が装備を売っぱらう、そもそも弱めないなど十作十色の工夫事例

みんなイースって言ってる記事。
「レベルが高いままだけど、実質レベル1で、序盤のザコ敵にも苦戦する」っていうのは、PC98時代のRPGでも見かけました。

★過去の名作ADVは現代でも楽しめるのか?『サウンドノベル 街』や『CHAOS;HEAD』などTIPSが繋ぐ過去と現在【特集】

シュタゲのオカリンの中二病トークは厳しいものの、ダルのスラングには違和感がなかったという感想は意外。ダルも2ch用語バリバリ使っていた記憶があるので。

★『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』コミュニティにて“コロ虐”なる不穏活動が確認される。善意のつもりがうっかり非道行為 – AUTOMATON

⏩ゼルダの伝説 ティアーズオブザキングダム、コログ運搬クエストの動画まとめ これもう任天堂わざとだろ – Togetter
絵面が邪悪すぎる、コログを運ぶ方法いろいろ

小説

★英国の小島が売りに、アガサ・クリスティーの着想源 アールデコの豪華ホテルも

>1500万ポンド(約25億円)を超える金額で市場に出ている

そして誰もいなくなった (クリスティー文庫)

ï¿¥931

アガサ・クリスティー, 青木 久惠, 青木久惠(翻訳)

その孤島に招き寄せられたのは、たがいに面識もない、職業や年齢もさまざまな十人の男女だった。だが、招待主の姿は島にはなく、やがて夕食の席上、彼らの過去の犯罪を暴き立てる謎の声が……そして無気味な童謡の歌詞通りに、彼らが一人ずつ殺されてゆく! 強烈なサスペンスに彩られた最高傑作! 新訳決定版!

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★作家・中村うさぎさん 65才で貯金ゼロでも「収入の中でうまくやっていくだけ」、贅沢生活には未練なし

買い物依存症怖いなぁ……ここまで達観してらっしゃるのは、一度贅沢を味わったから、なんでしょう。
なんにせよ幸せに生きるには、これくらいポジティブでいいのかもしれない。

演劇

★舞台『エヴァンゲリオン•ビヨンド』脚本への批判と、主演の窪田正孝に対する絶賛が混乱して6000文字無料で書いてしまった記事|CDBと七紙草子
これはこれで見てみたくなったと思わせる批評

デジタル

★「息子の友人がWi-Fiを勝手に使う事件」で夫が息子にした喩えが子によく響いた話「銀行口座を教えるようなもの」 – Togetter
賛否ある記事
とっさにゲストパスを教えられるほどITリテラシーの高い家庭ばかりじゃないので難しい

ビジネス

★ファミレスでフードコートで工場で「人を呼ぶ装置」を作り続ける会社のミラクル :: デイリーポータルZ

★赤字で苦戦の楽天モバイルが出した「収益化までのイメージ」グラフがじわじわ来る「雑ぅ!!」「抽象的すぎる」 – Togetter

三木谷社長の根性論、やる気を図で説明するとこれになるという……

★中国富裕層が担い手に、斜陽の国内温泉旅館-外国人所有が4割へ

>約5億円で売りに出すと国内からは半値なら買う、との回答が1件のみ。売却先を中国に広げると5社が手を挙げ、買値を上乗せする業者もあった。うち2社は中国人富裕層の資産管理会社だ。

地域

★東京にある「警察博物館」、階が変わると急に雰囲気がズン…と重くなるので良い「突如現れる殉職警官の遺留品」 – Togetter

書評

★サダム・フセインやポル・ポトのような独裁者は何を食べてきたのか──『独裁者の料理人 厨房から覗いた政権の舞台裏と食卓』

独裁者の料理人厨房から覗いた政権の舞台裏と食卓

¥2,895 (中古品)

ヴィトルト・シャブウォフスキ, 芝田 文乃(翻訳)

歴史の重要な瞬間に彼らは何を目にしたか? 20世紀の独裁者5人に仕えた料理人たちの悲喜こもごもの人生。2021年度〈グルマン世界料理本賞〉受賞作。本書に登場する独裁者はサダム・フセイン(イラク)、イディ・アミン(ウガンダ)、エンヴェル・ホッジャ(アルバニア)、フィデル・カストロ(キューバ)、ポル・ポト(カンボジア)。彼らに仕えた料理人たちは、一歩間違えば死の危険に見舞われた独裁体制下を、料理の腕と己の才覚で生き延びた無名の苦労人ばかりである。

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★骨しゃぶりさんと本屋を巡ったらめちゃくちゃ楽しかった話: わたしが知らないスゴ本は、きっとあなたが読んでいる
真ん中へんのAIイラストに関する指摘が鋭い。

仕事、自己啓発

★若手のうちに絶対身に着けたい「ビジネス会食完全攻略マニュアル」|yuuu

音楽

★坂本龍一が自身の葬儀のために用意した「最後のプレイリスト」公開

Spotifyで公開。

告知(R18)

本日のCGまとめはこちらです。アダルトな内容なのでご注意ください。

動物

★ブーツをはいた鶏「もうどこへでも歩いて行けるんだ!」と、世界を探検し始める

うちの猫

愛猫のるりと下僕へのささやかなご支援、気が向いたら宜しくお願いします。

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ルーターとかSDカードとか、Amazonよりもツクモが安いことが多かったんでツクモのアフィリンクも貼っておきます。

巡回サイト・情報元ネットサーフィン見聞記、きんどう、キンセリ、など。

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