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「ネギま!用語の基礎知識」の基礎知識
「ネギま!で遊ぶ‥‥エーミッタム(解放)!!」の私の原稿には、「エロゲネタ多すぎ」だの「暴走し放題」だの反響多数(?)なんですが、確かに元ネタを知ってることを前提にした内容が多すぎて、知らない人には置いてきぼり感がするのも事実!スイマセン!
そこで、再版記念として解説します。しかしギャグを説明する事ほど寒いものはないのを重々承知の上で、まず最初に同人誌「エーミッタム」の「ネギま!用語の基礎知識」を読んでから、このページを読んでください。
それじゃあお手元のテキスト、36ページを開いてくださいねー。
序章
★「ネギま!で遊ぶ・・・・エーミッタム」タイトルの謎。
なぜ「・・・・」(2点リーダx2)を使っているのかというと、週刊少年マガジンが統一している記述だからです。
★「ネギま!用語の基礎知識」ができるまで。
元々は単語集じゃなくて、ただひたすらに僕があやか萌えな事を朗々と語りつづける「かーずはあやかに恋してる(仮題)」(結局エロゲネタかよ)という萌え馬鹿文だったんですが、途中で我に返って読み返してみたら、あまりにもあんまりな内容なのでボツにして、書き直したのが基礎知識でした。
けれども、言ってる事は大して変わってません。
36ページ
★ゲーマー用語の基礎知識
1990年代にコミケで売られていた、電源無しゲーム系の10サークルによる伝説の合同誌。フォーマットはああいう感じで、その本の中の小特集として、さらにジャンル限定の用語集が組み込まれていた、それをモチーフとしています。
★福本伸行
ギャンブルにおける極限状況の描写が見事な漫画家。台詞の言い回しの妙や絵柄が尖がってることで人を選ぶが、ハマる人はハマる。ネットでは「ざわ・・・ざわ・・・」がよくネタとして用いられる。「銀と金」は名作なので必読。有名なのは「カイジ」だが、最近の低調ぶりは……現在連載中なら、「最強伝説黒沢」の方が面白い。
原稿の説明:カイジの兵藤会長が元ネタになってます。
関連リンク
はてなダイアリー - 福本伸行とは
福本伸行 - Wikipedia
週刊少年『福本伸行』テキスト起こし(実はウチのサイト内のコンテンツ)
★白薔薇/藤堂志摩子
「マリア様がみてる」に出てくるロングのおっとり美人。
原稿の説明:「妹の契りを結んだ二条乃梨子の趣味が神社・仏閣めぐり」+「アニメの藤堂志摩子役の声優が能登麻美子。ネギま!では宮崎のどかの声を当てている」ってここまで説明してようやく項目が理解できるという回りくどさ。
★「むぅ、あれは…」
20年前に週刊少年ジャンプに連載されていた格闘マンガ「魁!男塾」より。この台詞とともに、雷電がやたらとマニアックな嘘奥義の知識を披露する。その後に「民明書房刊…」と宮下あきら先生
のでっち上げが始まる。
関連リンク
知っているのか雷電!?
アニメ男塾
魁!!男塾 - Wikipedia
37ページ
★「ウホッ」「すごく……綺麗です……」
インターネットで流行りに流行った用語。元ネタはホモマンガであり、全年齢対象の同人誌で書くネタじゃないでしょ、という葛藤は少しだけあった。
原稿の説明:漫画「くそみそテクニック」にて、阿部高和が正樹を見かけた第一印象と、阿部の性器を見た正樹の台詞「すごく・・・大きいです・・・」から
関連リンク
ヤマジュン作品シュウ+α(男性性器の画像がモロにあるので注意)
★バトルスキンパニック
PC9801で発売されていたエロゲ。カードバトルAVGで、内容は原稿の通りです。
関連リンク
バトルスキンパニック9821(公式サイト)
SUPERバトルスキンパニック
★某・月のお姫様
説明するまでもないとは思うんですが、一応。TYPE-MOONから発売された空前の大ヒットを記録した「月姫」のこと。『メルティブラッド』は月姫の対戦格闘ゲーム。『メルティブラッド アクトカデンツァ』としてアーケードにも置かれるこれまた大人気作。
原稿の説明:ヒロインのアルクェイドは「真祖」と呼ばれる吸血姫、志貴は彼女と数奇な運命で繋がるゲームの主人公。「直死の魔眼」は『物の死が見える眼』、線をナイフでなぞれば何でもバラバラにできる志貴の必殺技(とかいうと安っぽいなぁ)。
★千鶴
Leafが1996年にリリースしたエロゲ「痕〜きずあと〜」に出てくる主人公「耕一」の従姉妹四姉妹の長女。あだ名は偽善者(ぉ
このメーカーがブレイクしたのもここからでしょう(前作「雫」はあくまでマイナー人気というのが私の一見解)。
原稿の説明:「貧乳」「年増」にコンプレックスを持つため、このことを言うとぬっころされます。原稿のオチの台詞は彼女を体現した名台詞。
★RAVE
「ネギま!」と同じ週刊少年マガジンで連載されていた正統派ファンタジー漫画。
原稿の説明:ニーベルは見習いクラスの魔法使い。未熟な腕前の少年だが、最後の戦いで仲間を助けるために、自分の時間を早める魔法を使います。
★ビートのディシプリン
上遠野浩平の代表的な小説「ブギーポップは笑わない」シリーズの外伝、電撃文庫より4巻で完結。つい昨日最終巻を読み終わりましたが、巻を重ねる毎にジョジョ化も著しいんですが、いやーおもしろかった。
原稿の説明:ビートピートは人造人間で、NSUと呼ばれる生命の鼓動を手のひらで探知できる能力を持っているが、それを自分にも使える(超加速の鼓動)事とそのリスクから。
関連リンク
はてなダイアリー - ピート・ビートとは
38ページ
★まんが日本昔話
1975年から二十年近くもゴールデンタイムに放映していたTBSのアニメ。日本各地に伝わる民話をベースにした昔ばなしを二人の語り手が演じていた(公式サイトより引用)
★ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!
「歓声と奇声が飛び交った! メインステージで『双恋』イベント開催」という電撃の記事からインターネットでブレイクした奇声。極度の興奮状態の堀江由衣ファンを示す言葉。
そのあとの「ひろみひろみひろみ! アーッ!! ああーっ!!」も凄いよなぁ…。
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はてなダイアリー - ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!とは
★スレイヤーズ
神坂一の代表作。初期の富士見ファンタジア文庫を『無責任艦長タイラー』とともに盛り上げた。その後の富士見は電撃に押されっぱなしですが…。
原稿の説明:すぐに最強魔法をぶっ放す迷惑千万な自称、美少女天才魔道士リナ・インバース。唯我独尊的性格で、ドラゴンもまたいで通ると揶揄されて『ドラまたリナ』とも呼ばれている。
39ページ
★会社の近くの本屋
全部実話。
★ネバーランド
世界的なミュージシャンであるマイケル・ジャクソンが自宅に持つ巨大遊園地ネバーランドのこと。
原稿の説明:マイケルは男児への性的いたずらで何度も裁判沙汰になってることから。彼の自室前の廊下にブリーフが落ちていたとかいないとか。
関連リンク
はてなダイアリー - マイケル・ジャクソンとは
FLASH「マイケルクエスト」[RSF]
★野々村病院の人々
シルキーズ(elf)からPC9801時代に発売されたエロゲ。病院を巡る陰謀を探偵である主人公がよろしくしながら解決する傑作。セガサターンで18禁で発売されてその月のトップを飾ったことが、よくも悪くもサターンの特徴と今後の方向性を示していた。
関連リンク
野々村病院の人々 レビュー
公式サイトの通販ページ
★ユグドラシル
原稿の説明:最初のはドラクエの復活アイテム、三番目はネギま!なんですが、2番目がど忘れ。確かスーファミの天地創造だったと思うんだけど、ガイア幻想紀だっけかなぁ。
★危険がウォーキング
星里もちる著。少年キャプテンにて連載されていた名作漫画。ニトログリセリンの汗で周囲を爆発に巻き込む女子中学生のドタバタコメディだが、思春期に誰もが経験するコンプレックスという内面を描いた描写にも注目したい。何度でも言いますが、もちる作品はこの頃が一番よかったです。
★Dr.リアンが診てあげる
竹内元紀著、角川書店『月刊少年エース』で2004年まで連載されていた。可愛らしい絵柄と強烈な下ネタのオンパレードが琴線に響きます。現在も同誌にて「仕切るの? 春日部さん」連載中。
関連リンク
竹内元紀のBLOG
★華麗なる食卓
週刊ヤングジャンプ連載のカレー料理漫画。サービスシーンのパンチラや裸が結構多いという特徴がある。
40ページ
★ネコミミモード
月詠 −MOON PHASE−のOP曲「Neko Mimi Mode」のこと。延々と「ネコミミモード!」って言ってるだけの歌詞が斬新すぎる。
関連リンク
FLASH「∧ ∧ネコミミモード」
★白兵武者―戦国近接戦闘僧兵伝―
週刊ヤングサンデーで2005年まで連載されていた、但馬の地を守る僧兵「正之進」の活躍を描いた戦国武闘漫画。
「殺さず」を誓っている点などに「るろうに剣心」との共通点があるが、この漫画の裏の特徴として、定期的に坊主のおっさんの自慰を克明に描くという、どんなニーズに向けられていたのかわからないシーンも多い謎の漫画。いや本編はおもしろかったですが。
関連リンク
ヤンサンWEB−連載作品紹介
★銀河英雄伝説
田中芳樹のスペースオペラ小説、銀河帝国と自由惑星同盟軍の戦いを描いた壮大な叙事詩。
原稿の説明:アニメ版銀英伝は、常にラストのナレーションが、この言葉で〆られる。
関連リンク
はてなダイアリー - 銀河英雄伝説とは
銀河英雄伝説 - Wikipedia
★ウィザードリィ
初期のパソコンRPGの名作にして、今日のRPGの原点の一つ(ウルティマと常に対比される)。ウィザードリィ エンパイア、Wizardry XTH 、ウィザードリィ外伝〜戦闘の監獄〜など様々な亜流が現在もリリースされつづけている。
原稿の説明:キャラメイクで自分のキャラクターを作成するところからゲームが始まるため、お気に入りの名前を入れることで感情移入が青天井なのです。全能者(すべての魔法を使える最強のクラス)云々はエンパイアより。
★トライアングルアタック
ファミコンソフト「ファイアーエムブレムー暗黒竜と光の剣ー」内で三姉妹が使う必殺技。FEはその後、スーパーファミコン、GBアドバンス、ニンテンドーゲームキューブなどでシリーズ化されている人気シミュレーションRPGである。
タクティクスオウガとS-RPGの双璧をなすと言われているが、Tオウガはあくまでもタクティカルコンバット型RPGであり、両者は根本的に違うシステムなのです。
原稿の説明:使い勝手は原稿の通り。この技はマニュアルに載ってない裏技だが、代々のFEシリーズで継承されている。
「聖戦の系譜」には三姉妹いないじゃん!ってツッコミもありますが、敵の魔道士三姉妹が使ってきます。コンピュータの思考ルーチンなので狙って起こせるものではないレアイベントですが、一人相手にするのにも主力メンバー複数で攻撃しないと気の抜けない彼女達なのに、囲まれて必殺攻撃必中なんてもうアンタ、確実に死んでリセット必須です。
関連リンク
ファイアーエムブレム公式サイト
FE総合攻略サイト:かわき茶亭
★室賀豹馬
山田風太郎原作の小説。アッパーズにて、せがわまさきによりバジリスク〜甲賀忍法帖〜(リンク先はアニメ公式サイト)として漫画化されて講談社漫画賞も受賞した。
本編は、甲賀と伊賀の宿怨の戦いを徳川の世継ぎ問題に絡めて決着させるため、精鋭十人対十人の忍法殺戮合戦をさせるという話。豹馬は甲賀十傑の一人。
原稿の説明:豹馬は盲人なので細目、そこと彼女をかけました。「人別帖」は十人対十人を記した巻物。必然的に甲賀のベスト10という意味で使いました。
★私立探偵
フタコイ オルタナティブの主人公「恋太郎」の職業。彼女の助手が双子ってことで
★ラジオのステルヴィア
しーぽんこと片瀬志麻役の野中藍とケント・オースチン役の岸尾大輔によるラジオ番組(2004年に終了)。佐藤監督がゲスト出演した際、「続編あります」発言もあったが、ポシャった模様。
★トラヴュランス
エロゲメーカー「TRABULANCE」のこと。「尽くしてあげちゃう」でハーレム系エロゲのブームに火をつけた。以前は俺内鉄板メーカーだったものの、開発チームのクオリティが下がったのか、正直近年の出来は当たりハズレが大きいので怖くて発売週には買えません。
41ページ
★浅野真澄
暴言多数の汚れ系声優。ラジオ各種では無知、無茶、無謀の三無発言のオンパレードで声優生命を削って僕らを楽しませてくれる。ところが彼女のサイト:ますみんのへやでは別人格かゴーストライターかってくらい180度雰囲気は変わり、彼女の清潔な一面も見られる。エッセイも発売されて人気を博している。
彼女専用のアスキーアートは「ヽ(`Д´)ノナンダヨー!!」
原稿の説明:彼女とネギま!の薄い関係は原稿の通り。文中の「落ちた」発言はアニスパ!にて。
関連リンク
はてなダイアリー - 浅野真澄とは
浅野真澄さん「ナンダヨー」連発!大いに盛り上がった「ゆめりあ夢祭り」
★「んなワケねーだろ!」「by神山」
どちらも週刊少年マガジン「魁!クロマティ高校」ネタ。魁!!クロマティ高校THE★MOVIEは元巨人のクロマティが怒りだすというネタみたいな出来事も。
★アトリエかぐや
エロゲメーカー「アトリエかぐや」のこと。トラヴュランスが切り開いたハーレムゲーの道を、このメーカーが舗装して環状八号線並みの大道路にした。すべての作品が超一級品なんですけど、ここにはエロゲ神でも憑いているんでしょうか?「枯死」という言葉の意味を体現できます。
42ページ
★ザナドゥ
1985年発売のアクションRPGの金字塔。当時のPCの普及台数で40万本のお化けヒットで雑誌のランキングを二年連続TOPを取るなど記録には事欠かない。スーパーマリオやポケモン級というと伝わりやすいかも。
「武器/魔法一つ一つのアイテムに経験値が用意されていて、最強の武器も最初はナマクラ。敵の数は有限なので、わざと弱い敵を残しておかないと後でハマってクリア不可能」「善良な敵を誤って殺すとカルマが上がってレベル上げやゲートを潜るのが不可能に。カルマを減らすには猛毒を飲みまくらねばならない」という難易度の高さが特徴。
2005年、XANADU NEXTという続編が発売された。
原稿の説明:このゲームでは、剣と魔法でそれぞれ経験値・レベルアップが別物としてカウントされています。Deathは作品内で最強の魔法。
関連リンク
はてなダイアリー - ザナドゥとは
★ウルティマオンライン
もともとウルティマはウィザードリィと並ぶ二大RPG。その後継で、プレイヤーがインターネットに繋いで仮想空間でプレイさせるMMORPGというジャンルの先駆者であり、ネット廃人を続出させた。
原稿の説明:2005年12月04日時点で、赤松先生のもっとも新しいウルティマオンラインの近況は2005年11月24日の以下の発言。
夜、久々にウルティマ。
古くさい魔法剣士に飽きてきたので、色々考えて、今度は毒メイジを
目指すことにしました。
EI :11O MAGE:110 MEDI:100
REGI:100 SORD:100 INSC:100
これに毒スキルを入れて、D毒の壁を作れるようになるのが夢です。
PKに張り付かれたら、詠唱可の毒包丁でしのぐ予定。(無理か?)
★バ○ブ
バイブレーターの略&伏字。エッチな小道具。まったく!こんな全年齢対象の同人誌で(略
43ページ
★ティーチャー
アニメ「おねがい☆ティーチャー」より、メインヒロインの風見みずほの事。
原稿の説明:おねティのみずほ先生の声優は井上喜久子さんって事で繋げた声優ネタでした。しずな先生がバスト99cmってことは、同じく喜久子ねえさんが声当ててるガン×ソード GUN SWORDのカルメン99(バスト99と99の謎を持つ女)と繋げる事も可能だったのか!今気づいた。
★WhiteAlbum
1998年にLeafが制作したエロゲ。アイドルの彼女がいるのに浮気ゲー。三角関係の修羅場を克明に描いてエロゲーマーにトラウマを植え付ける。恋人を裏切る痛いシナリオが多数のため賛否が激しく分かれるが、イベント発生がランダム要素入ってる事に関しては全員が「否」を唱える。
そしてエロゲによる三角関係(四角関係)ドロドロ愛憎劇は、君が望む永遠へと継がれる事となる。
原稿の説明:昔から付き合っていたアイドルの森川 由綺とトップアイドルの緒方 理奈によるビンタシーンを絡めました。
関連リンク
公式:WHITE ALBUM
WHITE ALBUM デモ・ムービー[うさぎ軍団 2005]
★双恋
双恋には同じヒロインで違った設定を持つ二種類のアニメがあるが、ここでは前述のフタコイではなく漢字の双恋のこと。
★花右京家
もりしげ先生の漫画「花右京メイド隊」の舞台。花右京メイド隊と「花右京メイド隊 La Verite」で2度のアニメ化がされている。
原稿の説明:剣コノヱ(La Verite版紹介)は花右京家の警備部門の隊長。「コノヱしゃま」は隊長にラブラブな早苗八島が心の中で呼んでいる愛称である。
★ネクロノミコン/ミスカトニック大学/アル・アジフ/ナコト写本
エロゲ「デモンベイン(PC版公式サイト)」より。
エロゲなのに「萌え」じゃくて熱い格闘・銃撃戦の「燃え」を追及してしまうメーカー。
処女作「Phantom」はマクロメディアが十万円でパッケージ化してるアレなシステムを使ったAVGで3000本出荷のスタート。そこから口コミでファンを増やしつづけてかなりの大手メーカーに成長した。一般ゲームに劣らないレベルの高さから、「Phantom」「デモンベイン」はコンシューマに移植されるほどだが、PS2版「デモンベイン」はシステムが駄目すぎると不評。買うならPC版をお勧め。続編はロボット格闘ゲームらしいが続報が全然聞こえてこない。
2005年12月、アニメ版「デモンベイン」のアル役に能登麻美子という誤報が流れて要らない騒ぎを生んだ。
原稿の説明:このデモンベイン自体、ラヴクラフトのクトゥルー神話をモチーフとしている。「ネクロノミコン」は「死者(蘇生)の書」と約される伝説の魔道書というところをかけたネタ項目です。「たん」付けは、アル・アジフが非常に萌えるツンデレキャラ(PC版公式)なので勝手にそう呼んでます。
★リヴァイアサン
旧約聖書に登場する巨大な幻獣の事。
原稿の説明:思いついたのはファイナルファンタジーで、しかも4のリヴァイアサンのイメージが自分の中でこびりついてます。FF8とか、無駄にムービー垂れ流していたけどまったく覚えてません。
はてなダイアリー - リヴァイアサンとは
★ひどい・・・(略)
前述の福本伸行漫画から。原稿のはカイジの台詞です。
★魔乳フィギュア
文字で説明するよりも、「白き乳神様」DEAD OR ALIVE 霞 C2 Ver.販売開始「横乳の神様がついにキタよ!」でどんなもんか確認してください。そういう事です、はい。
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