「ちはやふる 41」「東京タラレバ娘 リターンズ」が配信されます。
他には「ギガントを撃て 2」などアフタヌーン、モーニング、コミックDAYS、ガンガンコミックスUP!からそれぞれ新刊マンガが出てますね。
ちはやふる(41)
クイーン戦に向けて、度会永世クイーンと猪熊元クイーンのもとで腕を磨く千早。自分の「役割」について考える千早、そして太一が起こした行動とは…!?だれにとっても特別な、浦安の間での戦いが始まる――!

東京タラレバ娘 リターンズ(1) (Kissコミックス)
「タラレバ言ってたら、また何年もたってしまった。」――2020年の東京オリンピックまでには結婚したいと焦っていたアラサー3人組の倫子・香・小雪。毎日不毛な女子会で「ああだったら」「ああなれば」のタラレバ話を繰り返す日々だったが、右往左往ののち、恋愛に一歩踏み出したのだった。あれから月日は流れ、彼女たちの今は…!? 実写ドラマ化もされた大人気作『東京タラレバ娘』の番外編!

ギガントを撃て(2)
江戸時代、恐竜はまだ絶滅しきっていなかった! 大型肉食竜によって破壊された城下町から、江戸を目指して旅路についた銀二とナマリ。それは血に飢えたかのような恐竜の襲来と怪しげな人間達との争いに満ちた波乱の道中! コミックDAYSでの連載が大好評の大型パニック・アクション・アドヴェンチャー、迫力倍増の第2巻!

■モーニング
アスペル・カノジョ(3)
同人漫画家・横井と、ファンの少女・斉藤さんが同居し始めて2週間。
他の人たちとモノの見方、考え方がいろいろ違っていて、毎日を生きるだけで精いっぱいの彼女は、ついに「絶対にやらない」と決めていたことをしてしまった――。
“生きづらい”ふたりが送る、不安定な幸せの物語。




■コミックDAYSコミックス
水曜日のシネマ(3)
藤田奈緒(18歳)はバイト先のレンタルビデオ店の店長・奥田一平(42歳)に告白するも、その思いは届かなかった。
気まずさが流れるふたりだが、一緒に映画を観る「友達」としてやり直すことに。そんな中、風邪のお見舞いに奥田の部屋を訪ねた藤田が借りたDVDには、映画制作に挑む青春時代の奥田が映されていた。
初恋相手の知られざる過去を見た藤田と色褪せない夢を顧みる奥田。ふたりの関係は「友達」のまま続くのか。

未熟なふたりでございますが(3)
ニコニコ漫画年間ランキング2018ユーザーマンガ部門第1位「クールな嫁との新婚生活」ストーリー版本編、最新刊!
いまだ最後の一線は越えず、ピュアな新婚生活を営む育馬と澄花。でも、ちゃっかりヤることはヤってるみたい!?
育馬の仕事場を訪ねた澄花。狭い密室で、ふたりは我慢できず――。早朝の築地デート、たわいない夫婦ゲンカ、ズボラな夫の健康管理…日々を重ね、少しずつ夫婦になっていく幸せ新婚ラブコメ!

蟲籠奇譚(3)
「普通」でありたいと願う虫塚。海辺で横たわるねねを見て興奮を覚えた彼は、自らの性対象が人間の女性であるとして安堵を得ようとする。しかしそんな虫塚の態度に、花崎は激しく異をとなえ――。変人たちと虫たちが織り成す生き物賛歌、完結。


義賊のススメ 2巻
剛力女・セツナや魔法使い・ナナなど色々な女の子が登場して、ますます混乱する新米ハンター・マオ! フルカラーで贈る、ますますHなトレハン第2巻!



■ガンガンコミックスUP!
ちょっぴり年上でも彼女にしてくれますか? 1巻
「私とデートしてくれませんか?」男子高校生・桃田薫はある日、電車で痴漢に遭っていた女子高生・織原姫を助ける。
その後、二人は互いに惹かれ合い恋に落ちていくのだが、突然、彼女が告げる!
「……私、本当は、27歳なの」好きになったJKの正体は、27歳のお姉さんだった!! 可愛すぎる奇跡の年上女子と真っ直ぐな男子高校生による年の差・純愛・甘々ラブコメディー第1巻!

高2にタイムリープした俺が、当時好きだった先生に告った結果 1巻
アラサー社畜の真田誠治は、ある朝目覚めると高2の春にタイムリープしていた。
当時好きだった世界史の先生・柊木春香に告白しないまま卒業したことをずっと後悔していた誠治は、今度こそはと、意を決して告白する。その結果は…まさかのOK!!!! バレないように付き合い始めた二人。
バラ色の恋人生活になるはずだった…が、柊木先生は、なんと男をダメにする尽くしすぎる甘々の女の人だった!!! 「小説家になろう」で大人気の日常イチャラブコメディーをお色気増量で甘々コミカライズ♪



■ITAN、KISSコミックスほか


■雑誌
週刊少年マガジン 2019年 15号[2019年3月13日発売]

週刊少年サンデー 2019年15号(2019年3月13日発売)

■小説

■一般
時間に追われない39歳からの仕事術 (PHP文庫)
時間の使い方を変えれば、自分も職場もうまくいく! 残業ゼロで効率よく成果を出す仕事術60。部下を持つことも多い39歳から本当に必要なもの――。それは「時間の使い方」を変えること。その極意を、リクルート「週刊ビーイング」の編集長を務め、人材コンサルタントとして活躍する「ビジネスのプロ」が明かす。


※紙で8年くらい前に出た本なので、アンケートデータなどは古いと思います。



情報元:きんどうさんから